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2021年後半はこんな感じかいな!!

2021年後半から2022年春までの7大予想、アップしーーます。

コロナワクチン:日本人の60歳以下にはデメリットの方が大きいので推奨せず、と言ってきましたが、さてさて今後はどうなるか。まず、ファイザー、モデルナワクチンは3回目以降も日本で使われます。理由はシンプルでアメリカが譲らないからです。日本と韓国は接種する必要はないんだけど、なにせまだ駐留米軍がいる占領下なのでしょうがありません。私らはアメリカのポチです。国家として日本は拒否できません。なので効果があるかどうかとかは検証されずに3回目も打たれます。

3回目の副反応は:2回目よりは少ない。でもマスゴミとSNSは逆の増強するぞと煽る。もちろん打つ必要なないけれど。

コロナワクチンの中期的な副反応:打ってから熱が出て倦怠感がある程度生じたヒトは、体内で未知なる炎症反応を生じてしまったのだから、mRNA(コロナワクチン)がそのヒトの遺伝子の分裂と増殖に反応してしまった可能性はあり。でも、それから病巣が進展してある種の病気と判明するのには5年はかかる。なので来年だとまだ中期的な副反応は現れないし、検査する方法自体もない。

国産ワクチン:ジャンじゃじゃーーんん!メイドインジャパンはどうなる。。これもアメリカとの水面下での交渉しだい。中国、台湾と同じく食塩水もどき(ホントです、自国民に対しては食塩水にコロナの抗原物質をチョっとまぶしたのを打ってるだけ。だから副反応とかでない→→安全)を、第一三共、塩野義製薬が厚生労働省と共同で作っています。少し復習すると東北アジア4か国(日本、中国、韓国、台湾)は同じ人種、つまり遺伝子配列が似ており、かつ対コロナに優性な遺伝子構造を有している。だから、何にもやらなくてもOK。そこを割り切って中国は自国民に対して塩水打って世界に向けてポーズをしているわけです。今や大国の中国は(台湾もこの点は便乗していますが)世界に自己主張できますが、我らアメリカのポチにはそんなことできません。なので国産ワクチンはファイザー、モデルナ3回目の前には使わせてもらえないだろなー。。。

感染者数:これはホンマにアホな演目で、開業医がたくさん検査をすれば陽性者数も多くなるだけ。去年よりPCR検査は簡単になったし廉価にもなっています。なので、来年春までは感染者数は高水準で推移します。

特措法:まだまだ使われるでしょう。知事とか通常はあまり権力を行使できない人間がタナボタで権力を行使できるようになると、バカになるわけですね。もちろんツラれて大衆ももっとバカになる。

変異株の変遷:昨年からの治療現場でのステロイド剤の過剰使用と、今年初めからのワクチン使用が現在の変異株の誘発因子。来年初旬には使われる抗コロナウイルス薬が加わると、今回の新型コロナウイルスの第一世代の突然変異株が世界中に拡散します。この①既存の治療法、②新規ワクチン、③抗コロナウイルス薬の3点セットをひとつのサイクルとして、約3年間でこの第一世代目の突然変異サイクルが一段落して、人間がそこでコロナウイルスに対して何もしなければ、そこで新型コロナウイルス騒動はひと休憩になる。されど人類は欲望と血を欲するから、こんなサイクルを繰り返して第三世代までいくと、東アジア4国(日本、中国、台湾、韓国)以外は、ハリウッド映画ばりの強毒性コロナウイルスにヤられて凄いことになるかもしれない。


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